開発者からの言葉

株式会社KBC 代表取締役会長 兼 研究開発者 大和谷朱美

3つの力でセルフィードバック

商品は
  1. 要らない肌は、取る
  2. 自分の力を最大限に使う
  3. 優しく活性剤は、極力減らす。使わない。

頭皮は入る、肌は取る、をテーマにアプローチする

「幹細胞培養液やアユルベーダハーブ」を活用した戦略で商品開発をし、
極力まで活性剤を減らしての商品作りに力を入れました。
  1. ターンオーバーを正常にする事
    (ピーリングを簡単に朝夜できる用に)
  2. お肌にクリアな空気を取り入れる事
    (炭酸パックは、1時間以上できる用に)
  3. 究極まで、活性剤を減らす事
    (シャンプー剤も究極まで減らす)
活性剤は、水では、落ちない。
活性剤を入れないクレンジング作り。
だからクレンジング水で流れない。
私は、人の頭や顔を見て、商品作りをしています。
肌は、どこから、老化をしているのか?
頭は、どこから薄くなるのか?
肌は「加湿」と「乾燥」の繰り返しが多ければ多いほど、お肌は劣化に繋がり、老化していくこともわかりました。
頭や身体は活性剤が直接付くところから、薄くなり、黒ずんでいくことに気付きました。
有効成分をただ「与える」のでなく、人間が本来持つ力と優しい成分で新しい肌「キレイになる力」ができる。
「加湿と乾燥」の繰り返しによるお肌の劣化。
目と口の周りです。
目の周りは目の水分。
口の周りは鼻息とおしゃべりで出る水分。
そこで私は、いわゆる角質層に保湿成分与えて加湿するのではなく、劣化した角質をよりやさしく取除く化粧品を開発しました。
劣化した角質を取り除くことで、お肌のターンオーバーを正常化しそしてお肌の自然治癒力を引き出すというアプローチなど、そのお肌に「幹細胞培養液やアユルベーダハーブ」の活用、私達のコンセプトを更に強くしてくれる成分。
医療用幹細胞の培養に使われた幹細胞培養液には、幹細胞が分裂して増えるときに排出された「成長因子」が多く含まれています。

アユルベーダハーブの揺るぎない力
最後に優しい成分の使用

私は今年で67歳になりました。
40年開発をし、やっと辿り着きました。
アトピー性皮膚炎を治そうと普通の肌を目出した結果
キレイな肌を手に入れることができました。
何歳になっても、いつまでも、きれいを諦めない。
そんな気持ちを支えていきたいと思います。

株式会社KBC
代表取締役会長 兼 研究開発者
大和谷 朱美